小林薬品工業株式会社

ウエストン・S

ウエストン・S

カラダにやさし、5つの生薬。

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※この医薬品は、薬剤師、登録販売者に相談のうえ、「使用上の注意」をよく読んでお使い下さい。

5つの生薬の主成分

センナ

ケンゴシ

ダイオウ

[センナ]

大腸を刺激。ヨーロッパでは昔からポピュラーなベンピのお薬として知られています。

[ケンゴシ]

お腹のハリを取る。朝顔のタネを乾燥したもの。朝顔はもともと薬用として日本に渡来したのです。

[ダイオウ]

常習性便秘に。ダイオウ属の植物の根を乾燥させたもの。漢方薬としても使われるベンピ薬です。

カンゾウ

コウボク

[カンゾウ]

生薬の効き目を穏やかに。アマクサとも呼ばれ、
漢方でも重要な成分として処方されています。

[コウボク]

腹痛を和らげる。モクレン科のホウノキの樹皮を
乾燥したもので、古い書物にも登場します。

ウエストンピンク

ウエストンピンク

ビサコジルと有胞子乳酸菌がダブルの効果!

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ビサコジルと有胞子乳酸菌がしつこい便秘にダブルの効果!スッキリ+腸内改善のダブルの働き一石二腸のベンピ薬。

ウエストンピンクの特徴

スッキリ+腸内改善のダブルの働き一石二腸のベンピ薬

その1 ほどよい刺激で腸のぜん動運動を活性化!

[ビサコジル]大腸を刺激する有効成分で、お腹のつまりはスッキリ。ウェストンピンクは有効成分が胃で溶けないで腸で溶けるしくみ。だから、良く効きます。

その2 乳酸菌が腸内の環境をよくしてベンピの原因をつくりません。

[有胞子乳酸菌]胃酸や熱に強いのが、有胞子性乳酸菌の特徴。生きたままとどいて、ベンピの原因となる有害菌の増殖をおさえます。腸内バランスを整えて「ベンピグセ」を改善していくのです。だから「飲まなきゃ出ない」なんてことにはなりにくいですね。

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